代表挨拶
森牛削蹄商会は、牛の健康を支える削蹄専門企業として歩んでまいりました。
蹄の状態は牛の体調や生産性に直結します。
だからこそ私たちは、一頭一頭と真摯に向き合い、妥協のない仕事を徹底してきました。
技術はもちろんですが、それ以上に大切にしているのは牛への愛情と責任感です。
これからも品質を守り続けるとともに、技術を次の世代へ継承し、牧場の皆様に信頼される存在であり続けたいと考えております。
これからも有限会社森牛削蹄商会を宜しくお願いいたします。
代表取締役 泉澤大輔
牛の預託も行なっています
森牛削蹄商会では、削蹄業務だけでなく、牛の預託にも対応しています。敷地内の牧場にて牛をお預かりし、健康状態を丁寧に管理しながら適切な環境で飼養しています。削蹄の専門企業だからこそ、蹄の状態や歩様にも細やかに目を配ることが可能です。牛にとって安心できる環境を整え、牧場様の負担軽減と安定した飼養管理につなげています。牛を預かるという責任を自覚し、一頭一頭と真摯に向き合っています。
日本初の削蹄企業としての歩み
森牛削蹄商会は、日本で初めて削蹄を専門事業として確立した企業です。創業以来、牛の健康を守る仕事に誠実に向き合い続けてきました。時代とともに酪農の環境は変化してきましたが、削蹄の本質は変わりません。受け継がれてきた技術と経験を礎に、常に安全で確実な作業を追求しています。日本初という誇りと責任を胸に、これからも業界を支える存在であり続けます。
信頼を積み重ねるパートナーとして
森牛削蹄商会は、削蹄という専門技術を通じて牧場の皆様と長年向き合ってきました。私たちが大切にしているのは、一度きりの作業ではなく、継続的な信頼関係です。牛の状態や牧場ごとの課題に耳を傾け、最適な管理方法を共に考える。現場の声を大切にしながら、誠実に仕事を積み重ねてきました。技術だけでなく、人として信頼される存在であること。それが、私たちが目指す企業の姿です。
森牛削蹄商会のどうぶつたち
会社概要
| 会社名 | 有限会社森牛削蹄商会 |
| 事業内容 | ・削蹄 ・牛の預託 |
| 代表取締役 | 泉澤大輔 |
| 所在地 | 〒086-1136 北海道標津郡中標津町協和236-3 |
| TEL | 0153-73-2591 |
| 代表直通 | 090-6879-3954 |
| FAX | 0153-73-2591 |
| 設立年月日 | 平成2年12月25日 |
| 従業員数 | 8名 |





